福岡県 福岡市 離婚後の生活・お子様の将来の学費積立・万が一の際の生活保障・老後の備えなど離婚後のライフプラン設計を支援・サポートします。行政書士とファイナンシャルプランーがお手伝い。
〒810-0073
福岡県福岡市中央区舞鶴1丁目4番1号ハイザックビル706号
TEL:092(737)8830  
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FAX:092(737)8890

メール:info@hiratsuka-office.com
営業時間 月~土 10:00~17:00

◆このホームページは次のような方のために作りました!◆

●離婚後の自分と子供の生活設計を組み立てたい

●子供の将来の大学資金の準備計画を立てたい

●自分が万が一のこと(死亡・大怪我)があった場合の子供の生活保障を検討したい

●自分の老後生活資金確保の計画を立てたい

●現在の保険加入状況の見直しをしたい

●離婚後の生活設計のプランニングを専門家に相談したい

◆福岡県全域を対象に離婚後のライフプラン設計の支援・サポートをさせていただきます。

 
 行政書士平塚事務所の総合ホームページ  
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提携している専門家

当事務所では税理士FP(ファイナンシャルプランナー)社会保険労務士などの各分野の専門家もご紹介させていただいております。


■ご依頼いただくメリット

<提携しているFP>

ファイナンシャルプランナー(CFP)内山氏のご紹介


<FPアドバイス>

◆プランニング事例◆

35歳の女性(Aさん)
子供6歳と3歳

(離婚条件)

毎月の養育費 5万円
慰謝料 500万円

(相談内容)

・子供の学費(大学まで)について
・自分の老後について
・自分に万が一の事態が生じた場合の保障(生命保険)について


①貯蓄・収支状況の確認と資産運用

②お子様の学費・積立1

③お子様の学費・積立2

④ご自身の老後の資金

⑤死亡保障

⑥全体のまとめ


■FPアドバイスの流れ

■ご準備いただくもの




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(氏名・住所・電話番号をお願い致します。)


お問い合わせ先

〒810-0073
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行政書士平塚事務所
代表 平塚桂太
 (ひらつかけいた)
営業時間 月~土曜日
10時~17時
日曜、祝日休み
電話
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FAX
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福岡県行政書士事務所
登録番号
第06400693号



行政書士は法律で秘密を守る義務が定められております。
安心してご相談・ご依頼ください


■行政書士法第12条■
行政書士は、正当な理由がなく、その業務上取り扱った事項について知り得た秘密を漏らしてはならない。行政書士でなくなった後も、また同様とする

<ファイナンシャルプランナーとの提携サービス>

通常、行政書士の業務は、協議離婚に関わる公正証書(離婚協議書)の作成を行い、その公正証書の作成完了をもって業務終了です。

行政書士業務としての仕事はそこで完了ではありますが、私は以前から公正証書作成段階・公正証書完成後から離婚後の生活をサポートできるサービスがあるといいなと考えていました。

そのような考えから、今回、「内山FP総合事務所」と提携させていただき、離婚協議書の作成とは別に「離婚後のライフプラン設計」をサポート・支援するサービスを提供させていただくことに致しました。

提携のファイナンシャルプランナー(CFP)内山氏のご紹介


協議離婚に関わる手続(公正証書の作成)と同時に離婚後のライフプラン設計を立てていくことで、これから離婚後の生活への不安や心配を少しでも軽減できるのではないかと考えています。


離婚後の生活を不安・心配の少ない状態でスタートするため、今回の「離婚後のライフプラン設計」サービスがお役に立てればなと考えています。


(主なサービス内容)

・離婚後のライフプランの設計(ライフプラン資料の作成)

・お子様の将来の学費の積立計画の相談

・老後の生活資金確保のご相談

・万が一(死亡や大怪我)の場合の生活保障を含めた生命保険の見直し


離婚協議中の方あるいはこれから離婚協議を始められる方にも対応させていただきますのでお問い合わせくださいませ。


<離婚後のライフプラン設計>

離婚後、シングルでのこれから先の生活、母子家庭での生活において大きな不安があります。

◆主な不安要素◆

○今後の生活の収支はどのようになっていくのか。
○社会保険・年金はどう変わるのか。
○将来必要となる子供の大学等の資金の準備は大丈夫か。
○万が一(死亡・大怪我)の場合の生活の保障は万全か。


それぞれのケースで不安要素が異なってくるだろうと思います。

それぞれ個別に現状を充分に分析させていただき、今後のライフプラン設計の提案・アドバイスをさせていただきます。


◆サービスの内容◆

○現像の把握と今後のライフプラン設計(ライフプラン資料の作成)

シングルでの今後の生活、母子家庭での生活において大きな不安要素が伴います。

現状資産・今後の収支・社会保険・税金・年金などを分析・工夫することで今後の生活がずいぶん改善されることがあります。

現状を分析⇒今後のプランを作成⇒実行⇒問題が生じてくれば改善

・実際にどのような制度を活用したらいいか?

・どんな保険に切り替えればよいか?


ファイナンシャルプランナーがプランニング資料の作成とともにアドバイスを行います。


○保険の見直し


離婚を機に支出を切り詰めていくことが大切です。
その最たるものに保険があります。上手に見直すことで保険料の節約が期待できます。ただ、いざという時の保険です。「安かろう、悪かろう」では、役に立ちません。

お考えを充分にお伺いしながら、保険料を抑えつつ、将来の不安、リスクに備えるために提携FPと一緒に保険の見直し・設計をお手伝いします。

○積立・運用

公的年金もシングルになることで、受取額が少なくなることが見込まれます。目先のやりくりももちろん大切ですが、同時に将来に向けての準備も重要です。長期的視点に立った場合、ある程度のリスクを許容することで大きなリターンも期待できるプランも必要かと考えます。

長期で運用すること、コツコツ積み立することがリスクを軽減してくれます。

ただ単純に普通預金で蓄えておくのではなく、少し工夫してみると、将来、大きな「自分年金」という柱ができるかもしれません。

FPが具体的な金融商品などを例に出しながら、それぞれのケースにあった積立や運用方法をアドバイス、サポートいたします。

提携のファイナンシャルプランナー(CFP)内山氏のご紹介

◆当事務所運営サイト   (行政書士平塚事務所のホームページ)

○会社設立支援室  ○合同会社設立支援室  ○電子定款作成支援室

○事業資金調達支援室   ○就業規則作成変更支援室

○「離婚協議書」の作成に「公正証書」を活用!  ○遺産相続手続支援室

○遺産分割協議書作成支援室  ○相続登記支援室

○公正証書作成支援室      ○公正証書遺言作成支援室(福岡県限定) 

○示談書作成支援室        ○即効!「内容証明郵便」活用  

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代表 平塚桂太(ひらつかけいた)
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